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石垣島17:セッカ

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セッカさんは私の大好きな小鳥さんです。

シロガシラさんを待っていると、近くでセッカさんの声。

サトウキビ畑から舞い上がる様子を見て、ホントは目を離さずにシロガシラさんを見ていなくてはならなかったのですが・・・。

やはりシャッター圧さずにはいられませんでした。

強風に揺れる葦は不安定で、手持ちなので追いかけきれません。

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by akaiga-bera | 2019-04-29 18:11 | Trackback

回顧(20)セッカ・サカツラガン・ソデグロヅル・エゾシカ 2009年~2011年

ソデグロヅル:千葉県北総地帯 
大きさに驚いたな。
何度か振られて・・・。雨の日、隣の小学生が熱心に撮っていた、今頃は大学生かな。
どこかで遇っているかも。
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大好きなセッカ:吉見町
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セッカさんの♂のお口の中は黒いと。
撮れたときうれしかったな。セッカさんは遠景も近くもどちらも似合います。
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セッカ止まり。
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サカツラガン:岩槻市
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エゾシカの子ども:富良野
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子鹿のバンビでした。お母さんと一緒に森の中に消えていきました。
娘と孫と訪れた北海道。
たくさん走って、日高山脈脇を通って苫小牧まで、途中、ガソリンのなくなるのが不安でした。
小さな町の小さなガソリンスタンドに救われました。

by akaiga-bera | 2019-01-14 15:40 | Trackback

セッカ/残った政党助成金2億を自分の政治団体に移動・・・中山恭子議員

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大好きなセッカさん、なんて愛らしいんでしょう。
つがいでこの場所にいます。
ずっといるのかしら?
また見に行きましょう。
尾羽の線がとてもきれいでした。
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少し離れた水路際は日が当らないせいか、まだ緑も残っていました。カラスウリ。
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久し振りに東京へ。日本橋近くの繊維製品の問屋街。
あまり景気よくなさそうな感じがするのは気のせいだろうか。
孫娘の成人式用の帯を新調してあげようと行きつけの小さなお店へ。
着物は母親のを着回しで帯だけ。
京都の呉服屋さんで丁稚奉公から着物にずっと関わって来られたという店主。
進めてくださるものみな控えめなものにも関わらず粋な感じがする。
もうこういうお店はこの方の代で終わってしまうのかも知れない。
和服人口も減ってしまって、染屋さん、織屋さん、仕立屋さん、直し屋さん、小物屋さんもどんどん少なくなっているという。
少しでも長く続けて欲しくて・・・。
帰り横浜で降りて家族と待ち合わせ。ベイエリアのイルミネーションがきれい。
買いたい物も思いつかない、年末用にワインとチーズのみ。


『日本のこころ』を離党した中山恭子氏、自ら務めていた党支部の解散前日、残っていた政党交付金約2億円を同日設立したばかりの政治団体等に移動していた。


党や党支部は解散したら交付金を国に返すよう法律で定めている。
直前に動かしても違法ではない。
しかし、中山氏はその後、希望の党に参加。
そちらでも政党助成金は受け取る訳ですから道義的に返納が当たり前。
この方78歳。旦那様も参議院議員。政党もころころ移動。
このお二方、政治家としての信念あるのかしらと思って見てました。
今回の政党助成金の処理の件で本質が透けて見えたかな。
優しそうにおっとり話される頭の中はやはりお金?
このご夫婦の考え、安倍さんより右よりなのに『希望』に参加でした。
もう引退なされた方がよろしい。
拉致被害者も取り返せないままですしね。

帰国された蓮池さんのお兄さんを『北朝鮮の工作員呼ばわり』だったことも思い出してしまった。
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※自民党改憲案に反対します。緊急事態条項の付加は、ヒトラーがやった独裁への道と同じ。
 自民案・安倍案で改憲されれば、日本は再び戦前の道をたどります。
 次回の参議院議員選挙には必ず投票に。もしかしたら衆参同時もあるかも、憲法の国民投票さえ一緒かも。

by akaiga-bera | 2018-12-01 16:10 | Trackback

セッカ・・・幼鳥でしょうか?

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セッカさんの♂のお口の中は黒いはずなのですが、この子のは黒くありません。
しかし、セッカさんの特徴の尾羽の横線がありますし・・・。
嘴は、柔らかな感じがします。もしかしたら幼い子でしょうか。
そういえばセッカさん独特の鳴き声ではなかったことを画像整理をしながら思い出しました。
親を呼んでいたのかも知れません。
近くなのに恐れた様子もなく、動作も緩慢でした。
大好きなセッカさんなのに、幼鳥ならこんな近くで見たのは初めてです。
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お客様ご一行は、八景島に。
お天気はあいにくでしたが、楽しんでくたびれて帰宅。
これから飲み会。
たまには宴もいいね。

蛹になってから羽化までの時間は10日から2週間とか。
蛹が黒くなってきたら羽化が近いそうだ。
毎日、裏に回って観察している、楽しみ。

娘がまだあったからとこの前気になっていた親子のフラミンゴを求めてきてくれた。
かわいい!うれしい!

LGBTだけじゃない!

自民党杉田水脈議員のLGBTは生産性がないから税金を使うべきではないという主張。
安倍政権の本音でしょうね。
杉田議員は自民党内にある多くの意見を代表して言っただけ。
だから、注意でことが済んでしまう。

安倍内閣に従わない者、反対する者、
安倍政権にとって役にたたない者、
障害があって働けない者
病気で働けない者、
高齢で働けない者は切り捨てるという思想。
ナチスの思想に通じる、恐ろしい考え方だ。

この姿勢は、この1年いやと言うほど見てきたけれど、総裁選でも本領を発揮している。
野田総務相の立場を利用した官僚働きかけも官邸リークという。
常に眼を光らせて、監視している。対立するとなれば、リークして叩くのだ。
今頃、石破氏をつぶさんとさらに画策しているだろう。
文科省の相次ぐ不祥事も全て官邸リークとささやかれている。
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日刊ゲンダイ、頑張るね。


ナチスの秘密警察、戦前の特高だね、まるで。
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世論調査では、総理大臣に推したいの人は、石破・安倍・岸田・野田の順。
開き直って3選を目指している安倍さん、もういい加減にして欲しい。
石破さんも納得は行かないけれど、安倍さんよりは言葉が通じるだけマシ。
自民党員と自民国会議員しか投票できない、ホント歯がゆい。



by akaiga-bera | 2018-08-07 20:56 | Trackback

セッカ・・・休耕田で

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周りは緑一色なのに、この前年の残りの枝ばかりに留まってしまいます。

それでもかわいい表情のセッカさんに出遭えてうれしい時間でした。

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昨日は新潟に着いて、新潟から新幹線で午後3時に帰宅。
あっという間にふるさとの町を通り越して。
元々帰りは海流の関係で時間がかかるのですが、荒天で+1時間半。
夜中、ちょっと激しく気揺れて、持ち悪くなってしまいましたが、以前の船酔いからみるとたいしたことなかったようです。

帰って気になったのはは、草が伸びて咲き終わった花がらがそのままになっていたこと。
早速、草引き・花がら摘み。
そして使えるお花でまずは家中のお花を飾り直し。
やっとすっきり。

ヤブカンゾウ・コスモス・アガパンサス・キキョウが咲いていました。
ブラックベリーが黒く色づいていて、今日はこれも収穫します。
白いアナベルは、緑がかって私の大好きな色になっています。
今日は風が強い。菜園の野菜たち、大丈夫かな?

by akaiga-bera | 2018-06-29 10:28 | Trackback

大好きなセッカ・・・

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工事中のはしの手前で迂回路指示の立て看が。

緑に染まった麦畑の中の農道に導かれました。

気持ちよいので、窓を開けると・・・セッカさんの特徴のある声が。

車を寄せてしばらく待つと、麦畑の縁の枯れ枝に留まりました。

風の強い日、留まっているのも不安定な様子、動きが可愛かったな。
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自生のトチノキ。トチノキの花は白とピンク2種類、今日見たのは白。
緑あふれる山々の峰をバックにきれいだった。
マロニエとも言うんだそうな。
街路樹にもなっている。言い方によってずいぶん感じが違うなあ。

今日は沢筋を1キロも歩いた。
往復だったので2キロ。
帰宅して疲れて寝てしまった。
目的地にもうすぐ到着という早朝、ミソサザイさんの鳴き声。
車を止めて、姿を確認、帰りに寄ることにして、カメラは出さず。
目的の鳥さんに遇うことができて少し早めに引き上げて寄ってみたけれど・・・遇えず。
後まわしはダメですね。





by akaiga-bera | 2018-05-11 23:37 | Trackback

菜の花にセッカ・・・

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セッカさんに遇えた日は幸せ。かわいい仕草に惹かれています。

ほとんどは菜の花の中にいるのですが、時々場所の移動のためでしょうか、菜の花の上を飛んだり留まったりします。

地元の方に綺麗に羽を広げたところを撮られたのを見せていただいて・・・そんな画像が撮りたいと勇んで行ったのですが・・・。

そう容易くは撮らせてくれません。

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上空をミサゴさんが飛んでいきました。もう少し早く気づいていれば・・・正面から撮れたのですけれど・・・。
ここは海が近いので、時々ミサゴさんがやってくるそうです。
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火曜のボランティアも定着してきた。
4月からは、私の当初希望したかたちでのボランティアに移行予定、今方向性を話し合っている。
窮地の度ごとに、回りの皆様方に助けられてきた。
その方々に直接の恩返しはできていたりできなかったり。
心優しい人たちは恩返しなど求めておらず・・・恩返しの気持ちを伝播していけばいいのだと思う。

暗い背景に白梅の量ががどんどん増してゆく。
春だな・・・・・・・・・。

一昨日の国会。
 安倍さんは相変わらず聞かれたことには答えず。朝日批判を続けている。
 橋場義之元上智大教授:
 首相は設置趣意書の校名が『開成小学校』だったという都合のいい部分のみ取り出して、朝日批判を。
 校名は政府自身が黒塗りしたもの。籠池理事長が『安倍晋三記念小学校』の名を使って寄付を集めていたのは事実。
 黒塗りが外されて初めて『開成小学校』の名で報じたと朝日は毎日新聞の取材に答えている。
 が、朝日も徹底して名前が変わった根拠を弁護士などに取材すべきだった。
 それにしても安倍さんは、正面切って執拗に反論している・・・笑っていさめる余裕を持って欲しいと。

 それだけ余裕がないということかな。

『裁量労働制』が一般職にも適応されるということは、働く者にとってすごく重要な問題
 政府は『裁量労働制』より一般労働の方が長時間働くとするデータを出してきて、その数字が根拠のないでたらめだったことを認めた。
 企業の論理からすれば、割り増しの残業代を払うより払わない裁量労働制のほうがいいに決まっている。
 裁量労働を一般に拡大すれば、労働者はさらに長時間働かされるだろう。

 『労働時間を自由にする』だけなら、フレックスタイム制でなにも問題ない。
 残業代を不払いにしようとする場合だけ『裁量労働制』は必要となる。
 五輪報道で、国会の動きは中継もされない。
 国民の多く、働く者すべてにとって、とても重要な法案が通ろうとしている。
 この法案が通れば、残業しても残業代は払われず、いっぱい働かせられるだろうね。
 
 ウソのデータをもとに話し合ってきたのに・・・この法案は数のある今のうちに絶対通すという政府の姿勢、一体誰の味方なんだろう。

 でも、その数を与えたのは国民だ。自民公明維新を支える人たちだ。
 皆、これでいいんだ。
 自分だけでなく、子どもたちにも、重くのしかかる・・・でもOKなんだ。
 今は年金生活者になった私だけれど、これからの人たちの健康な生活を考えると、大きな問題だと思う。

 年金の支給年齢もどんどん遅れていく。
 大盤振る舞いのつけはさらにひどくなっているからね。
 


 
by akaiga-bera | 2018-02-22 07:30 | Trackback

セッカ・・・いなくなってしまいました!

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大好きなセッカさんの冬羽。秋の名残の草原に。

1月に撮ったものですが、この前の雪の日のあと行ってみましたらいませんでした。

餌が隠れてしまったので場所を変えたのかも知れません。

もう雪も消えたので、戻ってくれるといいな。表情豊かなセッカさん、本当にかわいい。

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野良猫さんですけれど、どなたか餌をくださっている様子。物置小屋の軒下にお水とえさ入れが。
捨てないでね。
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旧宅から持ってきてからしまい込んでいたお菓子作り用品一式、本当に久しくお菓子も焼いてなかった。
朝から、何回もオーブンを稼働させた今日。
やっと感が取り戻せた。

夢多くんも、すっかり家族の一員となり、みんなの癒やしとなっている。
夢多くんも、捨てられていた。
雨の翌日、お散歩の途中で。ミューと鳴きながら近寄ってきた。
そうだ、上着にくるんで・・・重さも感じないほど小さかった、名前も帰り道決めたんだったなあ。
私のスリッパの中で眠るほど小さかった・・・。
ネコの寿命から見ると還暦とか。数年後には私を追い越すらしい。


佐賀で自衛隊ヘリが墜落した事件
 家にいた11歳の女の子は奇跡的に軽傷で済んだ。
 翌日、父親が『許せないですよね』とコメントした記事が報道されると、その父親へのバッシングがはじまったという。
 家族として、もしかしたら命を失ったかも知れない状況に、許しがたい感情を持つのは当たり前ではないだろうか。
   ・・・何様?墜落して亡くなった自衛隊員のことを考えねーのかよ。 
   ・・・わざと落ちたんじゃないし。許せないの意味が分からん。
   ・・・死ななかっただけいいじゃないか。
 もちろん、亡くなった自衛隊の方2名はお気の毒に思う。この方たちも犠牲者だ。
 でも、家族としては、お父さんの言葉に感情に共感する。
 ある日突然自分の家にヘリが落ちる、絶対に許したくない。
 ましてやこのヘリは戦闘用だ。安保法制が変えられて生じている事故と思われる。
 譲ったとしても戦争する前に、自衛隊員を死なせたらだめじゃないか。

 戦争なんてやるもんじゃない
 やって得するのは軍事産業だけ。
 戦争で・・・利益を受けるものと不利益を受けるものが違う。
 米国は第二次大戦後も間断なく戦争をやり続けてきた国。
 私の学生時代、ベトナム戦争が続いていた。
 たくさんの死傷者を出し、精神を病む人たちをを生みだした戦争。
 負けたり失敗してもやめない。戦争をやってることで儲かる人たちがいる・・・米国にも日本にも。
 そんな国の軍事産業のために戦争に行かされる国民は双方とも不幸だ。

 
 安保法が変えられ戦争できる国へと変わってきている・・・
 このまま突き進んでいいのだろうか。
 止められるのは、私たち国民一人一人の力しかない。

 お菓子が焼けるのを待つ間、いろいろなことを考えてしまった・・・・。

 自営隊員の方だって、以前の自衛隊じゃないことは分かっているだろう。
 もちろん多くの親御さんも。
 自衛隊員の応募者が安保法制が変わってから激減しているそうだ。
 今までは、自衛隊のかたがたは災害派遣が多く、国民がピンチのときは救世主であったりしたのだ。
 大幅減もうなずける。
 経済的徴兵制ガ話しにもぼるの無理からぬこと。
 日清・日ロ・日中・太平洋戦争・・・戦争で死ぬのはいつも儲ける側ではない。


by akaiga-bera | 2018-02-12 12:27 | Trackback

一足先の春をお届け・・・セッカ

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雪の上のミヤマホオジロさんを撮影後、セッカさんが菜の花にとお聞きし、公園を出たその足で、高速に飛び乗りました。

暖かい場所なのですね。ここには雪のかけらの一つもありません。

菜の花ももうあと少しで咲き終わってしまいそう。

到着後、すぐに遇えたのですけれど、それも一時、お休みの時間が長く続き・・・

午後遅くになると、姿は見えるのですが、菜の花の上には留まってくれず、下に入ってしまいとうとうシャッター押せずじまいでした。

でも大好きなセッカさんに遇えたのでとても幸せ。
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お花の中で動くもの・・・メジロさんでした。
ここにはまだ他のお花は咲いていません。
甘いもの大好きなメジロさん、菜の花の密を吸いに来たんですね。
菜の花のいい香りの中での撮影でした。
ご一緒の皆様、ありがとうございました。
楽しくって・・・初めて訪れたのに感謝です。
またどこかでお目にかかれますように。
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忙しく帰ってきたけれど、昨晩は急ぎ太巻きの材料を炊いて、大きな太巻きといなり寿司を作った。
まともに作ったことはなかったのだけれど、ショットさんが毎年作られているのを思い出して。
みな大喜び。
家族が少ないと買ってしまった方が安上がりだったりするけれど、大家族の特典かな。

撮影先で求めた美味しそうなトマト・・・忘れてきた。
この前も、歌舞伎座でお土産買ったのに、喫茶店でお茶していて下に置いて忘れた。
ホント、怪しくなっているなあ。







by akaiga-bera | 2018-02-04 06:45 | Trackback

セッカ・・・バックは牧草地でした!

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やっぱりセッカさんに遇いに行こう!思い立つとなかなか眠れません。

早起きして出かけました。着いてからお散歩、底の薄い靴しか持って行かなかったので、霜の降りた地面が冷たい。

セッカさんは、やはり少し暖かくないと出てこないようで、待ちぼうけ・・・ここはねぐらではなく、えさ場みたいです。

2羽が飛んできて草むらに。光の方向を考えると緑は入らずで、陽もだいぶ高くなってから移動してみました。

まだ逆光のままでしたが、念願のすっきり画像を撮ることができました。

顔・体、全てで見せる表情が豊かな鳥さんだなあって、改めて感じました。

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埼玉の家の近くのナンジャモンジャの木はもうずいぶん前に葉っぱが散ってしまった。
こちらは少し暖かいのかな、まだ葉がついてたけれど、とうとう枯れてきた、もう少ししたらやはり落ちるだろうな、落葉樹なんだから。
テッポウユリの種をいただいた。
このあたりは自生しているのだからうまくいきそう。
いつかいっぱいの白い百合に囲まれたいものだと。

毎日の靴磨き。ぴかぴかにして、気持ちよく出かけて欲しい。
今朝はつや出しも塗ってさらにぴかぴか、自分も気持ちいい。

今日はプレゼント選びにデパートへ。いいのが見つかるといいな。
それはそうと・・・自身のものはほとんど欲しいものがない。
ものがある煩わしさ・・・シンプルが一番。
いやいやあったなあ、新しい撮影機材一式。
ところが壊れたと思っていたカメラ、どうも大丈夫のよう、直ってしまって気持ちも失せてしまった・・・。

THE MANZAIで披露したウーマンラッシュアワーの新作はなかなかのものと
 ツイッター上での反響がすごい。
 現政権を鋭く的確に批評したものだったようだ。
 たった5分の漫才、しかし訴えるものは大きかったのだろう。
 漫才・狂言や、落語なども小さな庶民の抵抗の証としてずっと続いてきた。<
 朝の忙しさにあとで見ようと思っていた。

 しかし、すでに削除されていた。
 ぜひ見たかった。
 
 それにしても批判は全て闇に葬る、狭量な計らいだね。
 自己規制にせよ、著作権の問題にせよ、直接の指示かも知れないけれど・・・たった5分の漫才をね。
 余裕がないんだ。
 自信があれば誰が揶揄しようが、批判しようが、言わせておけで済むのにね。

 Twitterでも、政権に批判的な方が永久排除されたり、投稿文が見られない状態になったりと・・・。
 テレビではすでにモリカケは避けているのが日常で、やっても安倍擁護のコメンテーターが幅をきかせている・・・。
 擁護する人たちには甘い蜜を吸わせ、批判する人たちは干し上げる・・・汚いやり方だ。

 リニアの不正も、モリカケ問題を隠したいからかも知れず・・・自分が傷つかないためなら何でもする怖い安倍さん。
 
 でもね、このままで済むはずがない。
 いつか安倍さんの嫌いな歴史が、必ず裁くだろう。

●父は、鹿島で訓練を受け、フィリピンマニラに配属され、終戦の年にマニラから韓国釜山に。
 3機の輸送機の前の2機は打ち落とされ、父はかろうじて助かることができた。
 釜山で敗戦。
 ソ連軍にとらえられ、輸送船でウラジオストックへ。
 シベリア鉄道で極寒の地シベリアへ。
 22年春、京都舞鶴港から故郷へ。
 シベリヤでも捕虜生活は悲惨なものだった。
 そして私が生まれた・・・。
 多くの戦友が亡くなり、様々な場面を見てきた父、多くを語ることはなかったけれど・・・。
 言いたいことは色々あっただろう・・・。
 自分という存在すら、それはもしかしたらなかったかも知れないという思いに打たれる。
 父母の周りにもたくさんの戦争犠牲者がいた・・・。
 私たちは生の戦争体験者の声をつなげる者として、現憲法にあるようにずっと平和でありますように、
 再び戦争に若者の命を差し出すことがないよう、見守り行動していかなければならないと思う。

by akaiga-bera | 2017-12-18 09:01 | Trackback