タグ:イカル ( 10 ) タグの人気記事

イカル・・・かぶっていました!

c0233349_09294150.jpg

高い木でさえずっていました。近くでも聞こえたので探しましたが・・・こんなごちゃごちゃの場所。

緑の中、白いからだがきれいでした。
c0233349_09292320.jpg

c0233349_09294840.jpg

c0233349_09293193.jpg

c0233349_09300788.jpg

c0233349_09351539.jpg

c0233349_09352536.jpg


●2世3世議員は議員の本文を果たしているか?

 後藤田さんですら、息子さんは政治家の器でしょうか?
 自民党には、そういう方がほとんど。
 政治家の世襲は腐敗を生むと思います。
by akaiga-bera | 2018-06-22 09:32

イカル・・・涼感を誘います

c0233349_18552868.jpg


イカルさんは、緑の中では涼しさが際立ちます。

壱拾羽ほどの集団でした。緑の中でなにやら騒がしい。

群れということはまだ移動中なんでしょうか。
c0233349_18554001.jpg

c0233349_18554944.jpg

c0233349_18560174.jpg

c0233349_18561384.jpg

c0233349_20371204.jpg


埼玉以北に行くとニセアカシヤ(ハリエンジュ)の花が目立ちます。
こちらでは見かけないので、もしかしたら気温が関係しているのでしょうか。
以前の地元の公園では、ニセアカシヤが増えてしまって・・・みな切り倒していました。
外来種だとか。

同時に咲いているのがミズキ。
アメリカハナミズキもきれいですが、私はミズキの方が好き。
秋には実を結んで小鳥たちの好みの餌となります。

我が家のエゴの白いお花も咲き始めました。
植えるのは多少の躊躇もありましたけれど、林際の我が家、ヤマガラさんが実を食べに来ないかなと。
山道を下っていると、岩肌にピンクのアカヤシオが。
いつも慌てて下ってくるのでゆったり景色を見ながら運転することは少なく・・・今回じっくり眺めました。
強く美しい。遠目にもたくさん咲いている様子が見て取れました。
季節の巡るのは本当にすばやい。

今日は2家族でカラオケに。
お家にもあるのですが、お料理もさぼるということでのお出かけ。
音痴を自認するほど歌は下手な私。
でも今日は内輪の集まり。楽しく愉快なひとときでした。
今までなかったこんな時間も味わい深く感じます。


●3人目の山口は山口公明党委員長
 


 公明党って平和と福祉をうたい文句にしているけれど、実際にこの間やって来たことと言えば、安倍内閣の補完。
 批判的なことを言っても、3日ともたない。
 忘れたようにすぐに賛成。
 公文書が改ざんされていても、PKO日報が隠されていても、国有財産が不当に安くされても、結局は何も批判していない。
 海外でも戦争できる安保法制も賛成、共謀罪にも賛成、今国会で与党のみで形だけの議論も追求しない。
 国交大臣の椅子は、公明党の指定席のようになっている。
 その国交省も幾つも問題を抱えている。
 労働者の命の危険もある『働き方改革』法案、多くの庶民が困ることになるのに、知らん顔。

 公明党は今執行部に対する下部からの突き上げが激しいという。
 憲法の改正も、自衛隊が海外に行って戦争するなんてと、特に女性から厳しい意見が上がっているという。
 執行部は与党の味をしめてなんとしても与党の位置を守りたい意向のようだが・・・。
 山口委員長が政府に批判的な意見を言うのは、内部のガス抜きに過ぎない、だからすぐに態度が変わってしまう。
 昨年の選挙も、議員数も得票も減らした。
 真剣な批判になっていないことを危惧する批判票でしょうに。
 

●安倍さんは麻生さんを罷免しないと明言。 

 
 麻生さんは日本の副首相で財務大臣。
 生まれも育ちも立派だそうだが・・・
 少なくとも発言を聞いている限り、自覚も品位も感じない。
 内閣人事局が任命した官僚たちの不始末。
 官僚たちの責任を問う前に、任命責任をとって辞任すべき。
 
 安倍さんも知りすぎた麻生さんを自分の問題で罷免はできないんだね。
 やったら内輪もめになるから。
 なら一緒に辞めよう。

by akaiga-bera | 2018-05-06 20:55

イカル・・・若者かなあ?

c0233349_9362143.jpg


ずっと気配はしていたのですけれど、やっと降りてきました。

ちょっと幼い感じも見えます、幼鳥でしょうか。

カラ類に圧倒されて、水場に降りたのに浴びずに飛んで行ってしまいました。

イカルさんには久々の出遇いです。

c0233349_9363913.jpg


c0233349_9364963.jpg


c0233349_937195.jpg


c0233349_937384.jpg


c0233349_9373283.jpg

美しい湿原の夜明け。とてもすてきでした。
c0233349_9411353.jpg


懐かしいように感じる太陽、今朝は早朝より晴れ、お洗濯ものがしっかり乾きそうでうれしい。熱いですけれど、やはり8月半ばの太陽とは違う感じ。
季節はどんどん進んでいます。

北朝鮮の核実験・・・もう中国の言葉にも聞く耳を持たないようで・・・追いつめてしまって破れかぶれになって暴走することは避けなければならない。

拉致被害者家族の方々はますます遠のく家族の奪還を悲しく思われていることでしょう。
by akaiga-bera | 2016-09-09 11:57

イカル・・・青空がお似合い

c0233349_23161988.jpg


イカルさんには青空がお似あい、白い体がすがすがしく感じられます。

集団でいるのかなと思ったのですが2羽だけでした。しばらくあちらこちらの木を行ったり来たりしていましたが、芝生に降りて何やらついばんでいました。

c0233349_2321557.jpg


c0233349_23185450.jpg


c0233349_12251565.jpg

嘴のお掃除は欠かせません。私たちの歯磨きと一緒かしら?よくやっていますよね。
c0233349_12253186.jpg


c0233349_12254586.jpg

強い風がいたずらします。
c0233349_12255838.jpg


c0233349_12335333.jpg


ナビスコのクラッカー リッツの契約が終わって製造中止になると。
悲しい、さびしい、リッツの上に色々載せて・・・お酒の友なのに・・・。
今度は輸入品になるのかな。
今日は、いっぱい買ってこよう。
へそくりはたいて買ってこよう003.gif

安倍さんは憲法改正案の中に緊急事態条項を盛り込みたい意向だ。
「大災害や武力攻撃などによって国家の秩序が脅かされる状況に陥った場合、政府などに大幅な権限を与えたり、人権保障を停止したりする非常措置をとる」ことを定めた規定のことだが・・・。

ではどんなことが緊急事態なのかと調べてみると
 (1)外部からの武力攻撃
 (2)内乱等の社会秩序の混乱
 (3)大規模な自然災害      などだという。
 ※ストライキや金融不安も。またその他の法律の定める緊急事態もふくまれるようだ。

変えないと対応できないような言い方をしているけれど、
 大災害  ⇒災害対策基本法・災害救助法で対応可
 敵が攻めてきた 内乱がおきた ⇒自衛隊法・警察法で対応可

もしこれが実際に盛り込まれ、緊急事態宣言が発せられる(発するのは内閣総理大臣)と、内閣が法律と同じ効力を持つ政令を発することが可能となる。

結果、国会を飛び越えて、国会審議なしに、内閣の一存で決めることができるのだ。
憲法を変えずに憲法を骨抜きにすることができる。
ヒトラーの「全権委任法」と同じだ。

今の法律でも可能なことをなぜわざわざしようとしているのか・・・。

絶対に防がなければならないと思う。          
by akaiga-bera | 2016-02-14 06:26

イカル・・・涼やかな色!

ヤブランやリュウノヒゲのある場所に20羽ほど。実を食べているのかと思いましたが、違うようでした。

とうとう何を食べていたかは分からずじまい。

涼しそうな色合わせが・・・本当に暑い日だったので・・・余計に涼しく感じられたことでした。

c0233349_1455527.jpg


c0233349_14552079.jpg


c0233349_14554982.jpg


c0233349_1456498.jpg


c0233349_14562013.jpg


c0233349_14563526.jpg


コイカルさんが混じっていました。目では確認できるのですが・・・結局きれいには撮れずでした。
c0233349_14273216.jpg


ヨウコウ  花弁も大きく色も少し濃い。
c0233349_15361621.jpg


大きな事件や事故が起きると・・・今や日本人がいないことの方がまれな気がする。
それだけ仕事や旅であちこち出かけているということだ。
空の旅、それこそ地面に足がついていないのだから危険なことは承知である・・・でも回数を重ねる度に慣れだろうか、緊張感がなくなる。
今度の航空機事故の原因は解明とまではいっていないようだが・・・事故を防ぐにはさらに細心の注意が必要のようだ。

10日近く前からツバメさんがやってきている。
キュキュッツと挨拶でもするような声を発しながら・・・季節の進みの速いことを感じる。
by akaiga-bera | 2015-03-29 14:38

イカルとコイカル・・・

もう少し前になりますが、100羽程のイカルさんの中にコイカルさんが混じっているとお聞きし訪れた公園。

最初間違って別の公園に行ってしまいましたが、カメラマンがいないのでやはりあちらかと。

落葉樹はムクでしょうか。深い落ち葉の中にたくさんの実もあるようで、枝から集団で降りて食事します。

たくさんのイカルさんの中でコイカルさんを見つけるのは簡単ではありませんが、少し小さいコイカルさんは群れの中心にはいないようで、遠慮がちに群れの縁に。

c0233349_7513391.jpg

一番右にコイカルさんが・・。枝では見つけることができずこの3枚は偶然に写っていました。
c0233349_818649.jpg

真ん中少し右です。
c0233349_8183921.jpg


c0233349_819978.jpg

イカル
c0233349_752465.jpg

コイカル
c0233349_753348.jpg


c0233349_8114032.jpg


c0233349_871317.jpg

そして・・・この土手からすばらしい富士山を見ることができました。私的な富士山スポットにしちゃおう、桜が咲いたらまた行ってみましょう。
c0233349_895784.jpg



深い霧が立ちこめていつにない幻想的な夜明け。
こんな日の白鳥さんもいいかもと思いながら新聞を繰る・・・。
いろいろやらなければならない雑事多々。
ぎりぎりまでなかなか動かない自分にちょっと腹を立てながら数日頑張ってなんとか片付け。
花の季節が始まっている。
by akaiga-bera | 2015-02-27 06:25

出遇いいろいろ・・・

モズさんの声を聞くと、秋の訪れを感じますね。あっという間に深まっていく秋。

高い木の天辺でキチキチと大きな声が聞こえます。

c0233349_1823379.jpg


c0233349_18235959.jpg

イカルさんは渡りの途中。モズさんよりもっと高い木で朝ごはん中でした。ニセアカシヤの木でしたが、実かなそれとも虫かな。
c0233349_18175510.jpg


c0233349_1818283.jpg

帰り道、何百羽いいえ1000以上はいたかもしれません。周りの電線にぎっしり留まっています。
こうしてまとまって大きな群れとなって南の国に旅立っていくのですね。これほどの数のツバメさんを見たのは初めて。
周辺の田んぼに何度も降りては・・・まだ若い子たちも混じっていて、仲間を待つ間飛行訓練をしているのかなあと思いました。
c0233349_18304546.jpg


c0233349_18312513.jpg



栂池に行ったとき農産物直売所で求めたリンゴ 紅玉。
ジャムを作るのにはこの種類でないとね。
台風でお出かけできない日はジャム作りと保存食づくりに精を出しました。
いもがらの煮もの、この前、デパートで樽酒の量り売りで求めた秋田県湯沢市の「両関」とともにおいしかった・・・。
by akaiga-bera | 2014-10-07 07:01

イカル・・・緑の中で

食べているのはズミの若葉のようです。虫かとも思ったのですが、やはり葉かな。

この鳥さんは、若葉の中で見ると、涼しそう。美しい色合いです。

特徴ある声で鳴くので存在が知れます。最初はごちゃごちゃの中でしたが、少し表に出てきてくれました。      キビタキに続きます。

c0233349_10241851.jpg


c0233349_10245318.jpg


c0233349_10274784.jpg


c0233349_10281726.jpg


c0233349_10284820.jpg


c0233349_10293331.jpg


同じ場所の下には水路があるらしく、水浴びしたカワラヒワさんが羽繕い中。黄色がきれいですね。

c0233349_10301444.jpg


c0233349_1030322.jpg



サンコウチョウさんの画像を見ていると、ヒナを見つめる親鳥の視線・・・やわらかで誇らしげで慈愛に満ちている・・・。

この間、用事があり、久しぶりに娘とあった。いつもは孫娘つきだけれど・・・。
遠くに見える昔のほっそりはどこにいったの?という体型になった娘・・・。
会えば、私の言えたセリフではないのですけれどつい「痩せなさいよ!」
母子の会話はけっこうシビアだ。
でも根底に流れている子を思う気持ち・・・母親になった娘にもそれは良くわかることでしょう。
ー「親の喜びは子の喜び」でしょ。
ー「子の喜びは親の喜び」だよー。
お互いに譲らずですが、楽しい時間が流れました。
きっと私もサンコウチョウさんの目をしていたに違いない。
そして娘も子を見るとき、きっと。
by akaiga-bera | 2014-07-10 08:02

イカル・・・2年ぶり

二日目、おひるまでの予定でしたが、快晴なのに全く鳥さんの気配がありません。

昨日よりはずっと光もよく好条件なのに・・・。残り1時間の時点で場所を変えて木の実絡みを撮りましょうと、帰ることに。

途中、赤い実を探し当てると、そこは小さな松林。ナナカマドやカンボク・ヌルデ・ツルウメモドキの実が。

ヒヨドリ・ツグミ・レンジャクさんが実をついばみに。その中に白い姿・・・イカルさんが一羽。赤い実を食べに行かないかなと待ちましたが、ヌルデの方が好みのようでした。

この場所にもう少しいたかったけれど、時間が。

c0233349_12123536.jpg

ヌルデの実は小粒の真珠のよう・・・。
c0233349_12131494.jpg

雪原を背景にしたイカルさんはとても美しい。
c0233349_12133741.jpg


c0233349_1214926.jpg


c0233349_12144292.jpg


c0233349_12195759.jpg


c0233349_12201330.jpg


c0233349_1436724.jpg

遠くには真っ白なお山が。奥のお山に凹凸が見えるので何かしらと見ると、樹氷でした。
c0233349_12461260.jpg


帰ってすぐのお仕事、まだ画像は処理できません。最後の方から載せています。
by akaiga-bera | 2014-02-25 12:58

イカル・・・・

緑の中のイカルさんは涼を誘いますね。スッキリしたシンプルな色重ね、だからこそ美しい・・・。

丈夫そうないかつい嘴が難ですけれど、これがなかったらイカルさんじゃありませんよね。

カップルのよう・・・この森で子育てをするのかなあ?なら見てみたい!ヒナはどんななんでしょう?

c0233349_657739.jpg


c0233349_6573747.jpg


c0233349_6575396.jpg


c0233349_6583613.jpg


c0233349_703324.jpg


お山の水場には、色々な鳥さんがやってきます。用心深かったり大胆だったり・・・見ているだけで楽しい時間です。水場がきれいだといいのですが・・・・。

c0233349_723540.jpg


c0233349_725832.jpg


c0233349_793665.jpg


古いお知り合いからすてきな手編みの草履を頂きました。
子供たちと幼いころ一緒に遊んでくれた貴重な方々・・・。
昨年、お訪ねくださったとき、草履を編んでいらっしゃるということで、今度はお持ちしましょうと・・・。
2足。一足はシルクの着物の古布で、もう一足は木綿の浴衣地で。
靴下を脱いで素足に履いてみましたら、シルクのは肌触りが何ともいえずやわらかく、木綿のはさっぱりとしていて・・・すばらしいのは足が優しいもので包みこまれている感じ・・・。
ぶきっちょの私にはぜったいにできないこと。この夏の室内履きとして活躍すること間違いなしです。感謝!!!!!
もう忘れてしまうような子供たちの幼いころの話、まだ新しい発見があるんですね。
by akaiga-bera | 2012-06-10 07:34 | Comments(14)